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管理人について

2022-05-08

 

「したむきライフ」に来ていただきまして、誠にありがとうございます。

 

この記事では、当ブログ(したむきライフ)の管理人について簡単にご紹介しています。

 

ブログ管理人のプロフィールなんて見に来る人はほとんどいないと思いますが、もしよければご覧ください。

 

 

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管理人の特徴

  • ホームレスになりかけたことがあります
  • 副業で稼いで何とか生き延びました
  • パソコン無しでは生きられません
  • ホームレス対策で家を買いました
  • モチベーションは基本ゼロです

 

ワタシ(したむきライフ管理人)についての大まかな特徴はこんな感じです。

 

それぞれを簡単にご説明していきます。

 

 

特徴その1:ホームレスになりかけたことがあります

 

公務員や会社員を辞めた後、ここ10年くらいは主にフリーランスの仕事で収入を得ていましたが、コロナで仕事が激減して廃業。

 

貯金を貯めていたおかげで無収入でも何とか生きていけてましたが、計算すると「このままだと、あと2年以内に貯金が尽きてホームレスになってしまう」という状態になりました。

 

ワタシには身寄りが無く友人知人も作らないようにしているため、保証人や緊急連絡先などが必要になる家や仕事を一度失ってしまうと次を探すのが大変なので「人生詰んだな」と思ったものです。

 

ココがポイント

この時は「貯金をしておいてホントに良かった」と思いました。

望んでいた使い方ではありませんでしたが貯金のおかげで生き延びることができたので、もし「貯金をやっていない」という人がいたら、いざという時のために少しずつでも貯金をしておいた方が良いかもしれませんね。

生活困窮者を支援する団体を調べている中で運よくワタシを受け入れてくれる所を見つけられたので、今はアルバイトをいくつか掛け持ちすることができています。

 

 

>>「生活に困った時に役に立った」と思った情報はこちらでご紹介していきます

 

 

特徴その2:副業で稼いで何とか生き延びました

 

10年以上前からお小遣い稼ぎ的に趣味で投資やアフィリエイトをやっていましたが、コロナで収入が途絶えた時に貯金と共に生活を守ってくれたのがこれらの「副業」でした。

 

コロナで相場が不安定になったおかげで投資で月に10万円以上の利益が出たこともありましたし、アフィリエイトサイトで紹介していた商品がプチバズって売れまくったおかげで2週間で50万円以上の報酬が出たこともありました。

 

ココがポイント

こちらの画像はアフィリエイト報酬の受取履歴です。

右下を見ると2か月で50万円近くの報酬が振り込まれていますが、じつはこの金額は「6月の最終週から7月上旬の1週間で発生した金額」なので、実際には2週間で約50万円の収入を得たことになります。

 

副業には学歴や経歴は全く関係ないですし、生活がより豊かになるかもしれません。

 

ワタシのように「いざという時の助け」になるかもしれませんし、副業の種類によっては「ほぼ不労所得」の場合もありますので、自分に合いそうな副業があったら始めてみるのがおすすめです。

 

 

>>副業についての情報はこちらでご紹介していきます

 

 

特徴その3:パソコン無しでは生きられません

  • 副業でパソコンを使う
  • 情報収集でパソコンを使う
  • 映画やアニメはパソコンで観る
  • 趣味のゲームはもちろんパソコンでやる

 

こんな感じで何をやるにも基本はパソコンを使うので「ワタシの生活にパソコンは不可欠」です。

 

ウチにはテレビがありませんし、コロナで廃業してからは一生の趣味だと思っていたスポーツやトレーニングすらやる気力が無くなってしまいゲームやYouTubeなどインドアの趣味しかやらなくなりました。

 

趣味も楽しめて副業で収入を得ることもできるパソコンは「可能性の玉手箱」です。

 

 

>>パソコンについての情報はこちらでご紹介していきます

 

 

特徴その4:ホームレス対策で家を買いました

 

コロナで廃業してホームレスになりかけた時に一番怖かったことは「家を失うこと」。

 

仕事や趣味でパソコンを使うワタシは家が無くなってしまうと生き残っていくことが一気に難しくなるので、貯金がまだ残っているうちに家を買いました(ワタシにはとても無理そうですが、パソコンを使う仕事をしていても住所を持たずに生きていく「アドレスホッパー」と呼ばれるような人もいるようですね)。

 

年金の支給予定額以下で生きていくためにも、生活保護に頼らず自力で生きていくためにも生活コストを下げる必要があるので「老後に備えて」という意味もあります。

 

ココに注意

生活に困った方がいたら、ワタシのように変なこだわりを持たずにすぐに生活保護を申請することをおすすめします(相談ではなく申請)。

ワタシが生活保護に頼らないのは、

  • なるべく自力で生きていくためのチャレンジをしたい
  • 切り札として最後までとっておきたい

という単なる「勝手なこだわり」ですのでマネしないでください。

生活保護は当たり前の権利です。

 

 

>>家・DIYについての情報はこちらでご紹介してきます

 

 

特徴その5:モチベーションは基本ゼロです

 

ショックな出来事で落ち込んでいた時にコロナで廃業して生きる気力がなくなりました。

 

何に対してもやる気が全く起きず、常にあきらめの気持ちを持ちながら日々を過ごしています。

 

下を向きながら何とか生きてはいますが、ハッキリ言ってモチベーションはありません。

 

 

>>そんなやる気が無い人間のつぶやきがこちらです

 

 

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やる気が無くてもこんな感じで生きていけます

  • 週3勤務で最低限の生活費を稼ぎ
  • お小遣いは不労所得で稼ぐ
  • 生活費は切り詰めるけど
  • 趣味はそこそこ楽しむ

 

すっかりやる気をなくしてしまったので頑張ることをやめました。

 

そんな無気力人間でも、こんな感じで生きていけてます。

 

心が疲れてしまった方や無理をしないで生きていきたい方の参考にでもなれば嬉しいです。

 

 

やる気なしポイントその1:週3勤務で最低限の生活費を稼ぎ

やる気をなくしたのでフルタイムで仕事をするのは苦痛でしかありません。

 

今は、週1~2回で勤務時間が6時間くらいの仕事をいくつか掛け持ちしながら生活費を稼いでいます。

 

拘束時間も短いですし、パートタイマーなので責任を負わなくていいのが精神的に助かってます。

 

 

やる気なしポイントその2:お小遣いは不労所得で稼ぐ

パートタイムの仕事では最低限の生活費しか稼げないので、お小遣いは副業で稼いでいます。

 

  • 準備が整って上手くいけばほぼ不労所得になる
  • 副業で上手くいった人は月に100万以上稼いでいる
  • 稼げなかったとしても生活費以外をガマンすればイイので気がラク

 

こんな感じでゆるくやってます。

 

 

やる気なしポイントその3:生活費は切り詰めるけど

会社に勤めていた時やフリーランスの時に比べると圧倒的に稼ぎが少ないので、生活費は可能な限り切り詰めています。

 

無駄な事や物を切り捨てていったら、住んでいる地域の生活保護の支給額よりも3~4万円も安く済むようになりました。

 

やる気を失ってお金を使うモチベーションが無くなったことにより無駄な出費が抑えられたことも家を買うことができた一つの要因となしました。

 

 

やる気なしポイントその4:趣味はそこそこ楽しむ

今の趣味といえるのは、

  • 副業でアフィリエイトサイトを作成する
  • YouTubeなどの動画を観る
  • ゲームをする

くらいのものなのでパソコン一つあれば事足りてしまいます。

 

惰性で生きているだけなので、趣味はそこそこ楽しめれば十分満足です。

 

 

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まとめ:管理人について

 

最後まで読んでくださる方なんてなかなかいないとは思いますが、ご覧のとおりかなり下向きに生きている人間です。

 

前向きなんかにはなれませんが、後ろ向きになる気力すらありません。

 

このブログでは、こんなワタシでも無理のないペースで生きていけている方法をこのブログで発信していきたいと思っています。

 

ワタシと同じように生きることに疲れた方や心が壊れてしまった方に参考にしてもらえたら嬉しいです。

 

 

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